中身のない文章を書いています。受容できない方はすぐに去ること。
ねがてぃぶ
いつになっても自分は最低な人間だと思っている。

今は兄が離婚の危機だが、自分は何にもできない。
憂鬱なオーラがこっちも来るので、最近は心が充足していない。

もう一つ、自分が焦る性格であるからというのもある。
メールを送って、1日返ってこないだけでものすごい不安になるしね。
本当はもっと余裕を持って待ちたいのだけど、どうもそういう性格じゃないらしい。

たぶん普通の友人だったら、不安にもならないだろう。
しかし、心が揺れ動いているせいで、余計に不安だったりする。
とても情けない。

催促のメールは送りたくないし、何より嫌われたくないのだ。
とても忙しいだろうし、わがままな自分の性格は最低だと思うのだ。

女性が「ウザい」と感じるメールTOP10

こんなどうでもいい記事をまじめに読んでしまうのだから、余計にだめなやつだ。
女性がうざがらないメールを送るためには、とりあえず送らなければいいんだな。

草食系男子(と自分では思い込んでいる)の自分がこういう状態なのだから、最低な野郎だ。
許せませんよわたくしは。腹を切って死ぬべし。
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[考えていること
ぐちぐち
うちの職場に、僕の前にいた人が来て、いろんな話をみんなでしていた。
で、今日はうちの職場の古株の人がおやすみだった。
今日の話の中心はその古株の人の話題。

自分の思っていることを大体はぶちまけてくれたと思うし、みんなも同意していた。
もちろん自分も同意していた。

しかし、愚痴には同意しようとも、それを口に出したらおしまいだと思って、絶対に口に出さなかった。
愚痴やら文句やら悪口はいくらでも言うことはできる。
でも、自分はもっとプラスの方向性で生きていきたい。
というと、卑怯なんだなぁ。自分だけ逃げているみたいで。

なるべく、プラスに、ポジティブに生きたい。
元々、マイナスに、ネガティブに考えているから。
だからこそ、余裕のある人間にならないといかん。
Posted by oka
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[考えていること
名アルバム・90年代前半から中盤
続き。

断罪!断罪!また断罪! 筋肉少女帯
プログレとメタルが混ざった名作。踊るダメ人間あたりが有名だけど、最後の何処へでも行ける切手が秀逸。


ディアフレンズ 植松伸夫
FF5のアレンジ曲集。ケルティックなアレンジでおすすめ。


遙かなる地球の歌 マイク・オールドフィールド
SFミュージック。心が洗われるようで大好き。


LIVE A LIVE ORIGINAL SOUND VERSION 下村陽子
最高傑作のサントラだと思う。中古で2万円もしたことに驚き。


NHKスペシャル「映像の世紀」オリジナルサウンドトラック 加古隆
素晴らしいドキュメンタリー作品のサントラ。曲も秀逸なので、とてもおすすめ。
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[未分類
名アルバム・90年代初期
バブル全盛からはじけるまで、いろんな音楽があってとても楽しい時期だと思います。

アマロック マイク・オールドフィールド

全1曲60分の大作。

遠い音楽 ザバダック

北欧の音楽に影響を受けた、「治癒」をテーマとしたアルバム。名曲の嵐でおすすめ。

サーカス団、パノラマ島へ帰る 筋肉少女帯

「逃避」をテーマとしたアルバム。本当にサーカスの如く、様々な楽曲と歌詞が圧巻。

月光蟁 筋肉少女帯

筋少のメタル路線の金字塔。

ザ・ミックス クラフトワーク

クラフトワークの曲を、今のテクノにリミックスしたアルバム。リミックスの質のよさと、各曲の質の高さを感じさせる一品。
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[音楽
名アルバム・80年代
80年代は70年代に比べて、音楽的にはテクノロジーが発展した時期なので、とても気むずかしい時期だったと思われる。
また、個人的には名アルバムがあまりないと思う。
個々の楽曲にはきらめきがあるけど、アルバムという枠で考えるのをプログレの反動で恥ずかしくなったからかも知れない。

コンピューター・ワールド クラフトワーク
テクノポップの最高峰。今聞くと気恥ずかしいかも知れないけど、メロディメーカーとして見るにはこれが一番ではなかろうか! コンピューター・ラブなんか、コールドプレイにリフだけカバーされているし。


 ザ・スターリン
今まで紹介していたアルバムとは全然趣が違うけど、これは素直にすごいと言わざるを得ない。文系パンクの走り。共産主義に対する強烈な皮肉を含めた、愛すべき1枚。


ディスカバリー マイク・オールドフィールド
マイクのポップスアルバムだと一番好き。一応、ノンストップで途中までいくし、個々の楽曲の質の高さと聞きやすさで、飽きることはない。


シスターストロベリー 筋肉少女帯
筋肉少女帯のプログレッシブ方面では最高峰の出来。何より、三柴のピアノが凄まじいし、アンダーグラウンドで、インディーズからこういうバンドが出てきたこと自体がすごい。聴けない人は大槻ケンヂの声に惑わされすぎだと思う。
Posted by oka
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[音楽
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